◆IL DIVO◆ 20. 近代音楽の基礎をなす古い様式

≪毎日がコンサートの本番です≫

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Die Vier Weltalter Der Musik (Walter Wiora) 20. Old style that does base of modern music
URL : http://papalin.yas.mu/W708/#M020

 
  ◇公開日: 2012年12月29日
  ◇演奏時間: 29秒
  ◇録音年月: 2012年12月
    上のアルファベットの曲目名をクリックして、
    Papalinの音楽室でお聴き下さい。(視聴・試聴)




第20節の譜例のタイトルは、「近代音楽の基礎をなす古い様式」です。

ストラヴィンスキーの譜例の2曲については全く知りませんけれど、この節の譜例で言わんとしていることは温故知新、故きをたずねて新しきを知るのが、私たち人間の特性だということなのかも知れません。先人の足跡は大きいです。



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【 20. 近代音楽の基礎をなす古い様式 】



曲目

  1. エディップス王 (ストラヴィンスキー)
     "Clarissimus Oedipus, pollikeor divinabo" (Igor Stravinsky)

  2. 《道楽者のなりゆき》 悪魔(ニック)を表わす陳腐なディアトニック書法(ストラヴィンスキー)
     "The Rake's Progress" (Igor Stravinsky)


使用楽器 (A=440Hz)

   テナー        全音           チェリー
   グレートバス    キュング         メイプル




Papalinの多重録音で、お聴き下さい。m(_ _)m



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