◇IL DIVO◇ 2008 リコーダー ベスト10

Papalinが選んだ2008年リコーダー10作品。ご紹介します。


ちょっと長いです。いや、今までで最高に長いです。
見たこともないこんなメッセージが出ましたもの。

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何はさておき、貴重なお時間を戴いて IL DIVO Papalinの演奏をお聴き下さった全ての方に感謝致します。

もとより音楽というのは、演奏の時間の間、お聴きになる方の人生の貴重なお時間を拝借せねば成り立たないものです。世の中に溢れている素晴しい音楽ならまだしも、PapalinのIL DIVOに耳を貸して下さったこと、そのことはPapalinも真摯に受け止めております。本当にありがとうございました。

Papalinの音楽活動を大別しますと、(1)演奏会・合宿等でのアンサンブル、(2)一人多重奏によるリコーダー演奏、(3)一人多重唱による歌曲演奏 の3つになるでしょうか。中でも(2)と(3)は、Papalinの特長です。ですので今日は(2)にスポットを当てて振り返ってみたいと思います。

ベスト10と銘打ってはいるものの、順位をつけることには意味を感じません。この一年間の作品で印象に残っているものを挙げてみたらちょうど10作品だったというだけです。それらを演奏した順番にご紹介したいと思います。

一方で、この10作品以外にも思い出に残るものは沢山あります。ベスト10は、演奏の出来栄えという観点で選んだのではなく、その作品を演奏するに至った経緯や、自分にとってのターニング・ポイントだった作品、更には公開した演奏を通じて皆さまとのやりとりが生まれてより感慨深くなったものなど、様々な要因が複雑に絡み合って選んだものです(本当は簡単に10作品が挙がりました・・・汗)。これら以外にも、山中美代志さんの曲集、金子健治さんの曲集、北御門文雄さんの曲集、エオリアンさん編曲の作品の数々等、前述とは異なった観点で印象に残る作品(群)も多々ございます。それら一つひとつがPapalinの可愛い子供たちであることは言うまでもありません。(^-^ )

お聴き戴いた皆さまの印象に残っている作品がもしございましたら、コメント欄等を通じて教えて戴けますと嬉しく思います。

前置きが長くなりました。では、何はさておき・・・。



(1) バーバー / アダージョ (アニュス・デイ)

映画プラトーンでこの曲を耳にしたときから大好きな曲でした。以来、様々な演奏スタイルのCDを買い求め、どれにも感動しながら聴いていた頃を思い出します。この曲を演奏するきっかけとなったのは、この現代曲がアカペラの曲集の中に含まれていて、非常に安価に入手できたから・・・という、ちと情けないきっかけでした。まさか自分で演奏するとは思ってもみませんでしたので、そういう意味で印象深い曲です。更にいうなら、yasさんからずっとお借りしていたコントラバス・リコーダーがなかったら演奏しなかったでしょう。今はもうお返しして我が家にはない箱バスの懐かしい音色です。

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Samuel Barber / Adagio ( Agnus Dei )
URL : http://papalin.yas.mu/W206/M007/

  ◇公開日: 2008年02月13日
  ◇演奏時間: 7分00秒
  ◆録音日: 2008年02月 (46歳)
   上のアルファベットの曲目名を
    クリックして、Papalinの音楽サイト
    からお聴き下さい。(視聴?・試聴?)


使用楽器と楽器編成

 ★旋律楽器
   アルト      メック      黒檀製
   テナー      全音       桜製
   テナー      全音       桜製
   バス       メック      メイプル製
   バス       メック      メイプル製
   グレートバス   キュング     メイプル製
   グレートバス   キュング     メイプル製
   グレートバス   キュング     メイプル製
   コントラバス   全音       合板製




(2) ドヴォルザーク / 管楽セレナーデ

高校の同級生だったwatちゃんが、1年前に編曲した作品。それまでPapalinはこの曲の存在すら知りませんでした。管楽器の特長を活かした、それでいてドヴォルザークらしい田舎っぽさのあるこの曲がすぐ気に入ってしまいました。ところが聴くのと演奏するのは別問題。一旦はあきらめていた作品でしたが、キュングのグレートバス・リコーダーを手に入れたこともPapalinの背中を押してくれて挑んだ作品です。完成度という意味では全く低くて、watちゃんにも申し訳ないのですが、とにかくこの作品が出来上がったことに自分なりの満足があります。いつかステージで演奏できたら・・・でもそれは遠い、もしかしたら実現不可能な夢なのかもしれません。

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Serenade Op.44 1st movement / Antonin Dvorak
URL : http://papalin.yas.mu/W212/M003/

  ◇公開日: 2008年02月29日
  ◇連続演奏時間: 3分45秒
  ◆録音日: 2008年2月 (47歳)
   上のアルファベットの曲目名を
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★ リコーダーの編成 ★

  ソプラノ    モーレンハウエル  グラナディラ製
  アルト     メック       黒檀製
  アルト     メック       黒檀製
  テノール    全音        桜製
  テノール    全音        桜製
  バス      メック       楓製  
  グレートバス  キュング      楓製




(3) モーツァルト / 交響曲第40番 第1楽章

リコーダーのオリジナル曲が全然登場しなくて恐縮ですが、ある意味ではPapalinの音楽の特長は、リコーダーのオリジナル作品ではないところにあるのかもしれません。なのでこの選曲もまんざらでもないように思うわけです。モーツァルトのシンフォニーの中で、好きな曲を2曲あげろといわれましたら、40番と41番です。どうしてもどちらかをと言われましたら、やっぱ40番かなぁ。モーツァルトの短調の曲には、他の作曲家にない翳りを感じるのです。モーツァルトの生まれ変わりなどと豪語している(いないか)Papalinですが、伝えられているのが本当だとしたら、彼の執拗なまでの明るさはどうしてもその裏を見てしまうのですね。さて、パパルテットの作品としてのこの曲は、指が回るとか回らないとか、そんなことは横に置いておいて、とにかく自分の40番のテンポで演奏してみようと思った最初の作品かも知れません(ちょっと言いすぎですが)。そういう意味で、しっくりきている作品です。テンポ感は音楽を決定付ける重要なファクターだと思っています。

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Symphony No.40 K550 1st movement / W.A.Mozart
URL : http://papalin.yas.mu/W210/M008/

  ◇公開日: 2008年03月20日
  ◇連続演奏時間: 4分18秒
  ◆録音日: 2008年3月 (47歳)
   上のアルファベットの曲目名を
    クリックして、Papalinの音楽サイト
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使用楽器

  ソプラノ     モーレンハウエル   グラナディラ製
  アルト      メック        黒檀製
  アルト      メック        黒檀製
  テノール     全音         桜製
  テノール     全音         桜製
  バス       メック        楓製
  バス       メック        楓製
  コントラバス   全音         合板製




(4) バルトーク / 「子供のために」ほか

よくお越しいただくGeminiさんから頂戴したコメントがきっかけで、楽譜3冊、全18曲を一気に演奏してしまった作品です。買ったまま多分20年もの間眠っていた楽譜。こんなに興味深い作品集だったとは、全く気づきませんでした。この楽譜を買ったころは、ソプラノ、アルト、テノールの3本のリコーダーしかもっていない頃で、確か銀座のヤマハででこの編成で出来る楽譜を探していた時に買い求めたものです。バルトークですから、当然のことながらリコーダー・アンサンブルのオリジナル作品ではないわけです。音符を見ても簡単そうだし、つまんなそうな楽譜を買っちゃったなと思ったまま眠らせてしまいました。20年以上のときを経て演奏したわけですが、おそらく20年前だったら、演奏そのものも特長のない、つまらないものだったと思います。でも今回この曲集を演奏するに当ってPapalinが考えたのは、「リコーダー演奏でしてはいけないことを一旦横において、思いっきり弾けてみよ~!」でした。殆どが楽譜を一見しただけで曲想が浮かび、それに基づいて勢いで一発演奏&録音したものです。思いっきり強弱をつけてみたり、勝手にアチェレランドしてみたりリタルダンドしてみたり、途中でポーズを入れてみたり、はちゃめちゃでした。でも満足感が残りました。「豚飼いの踊り」なんて、素晴しい曲です。

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"For Children" etc. / BELA BARTOK
URL : http://papalin.yas.mu/W215/

  ◇公開日: 2008年04月07日
  ◇連続演奏時間: 20分くらい?
  ◆録音日: 2008年4月 (47歳)
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(5) ウィリアム・バード / パヴァーヌとガリアルド

春に、本村睦幸先生のアンサンブル・レッスンを受けまして、Papalinの演奏がちょっと変わった・・・その最初の作品がこれです。6月にはこの曲で、東京オペラシティ内の近江楽堂で演奏をさせて戴きました。キュング社のキュングさん(社長)と直接お会いして、リコーダーに対する自分の情熱をお伝えし、それに共感下さったキュングさんのご好意で、納期18ヶ月を6ヶ月にしていただいて、この春届いたコントラバス・リコーダー。昨年10月に試奏させて戴いたときの感動が蘇ってきて、以降8フィートアンサンブルに更にはまっていくPapalinでした。ガリアルドの軽快なリズムを刻めるコントラバス・リコーダー、大袈裟でなく、アルト・リコーダーの感覚で吹けるコントラバス・リコーダー、この楽器は化け物です!

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William Byrd / Pavane and Galiardo
URL : http://papalin.yas.mu/W206/M001/

  ◇公開日: 2008年05月06日
  ◇演奏時間: 3分5秒
  ◆録音日: 2008年5月 (47歳)
   上のアルファベットの曲目名を
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使用楽器

  テナー      ゼンオン       桜製
  バス       メック        楓製
  グレートバス   キュング       楓製
  コントラバス   キュング       楓製

  おもちゃの太鼓  JUG Kids     おもちゃ




(6) バッハ / ブランデンブルク協奏曲 第2番

第2楽章だけ演奏しようと思っていたのに、ネットで第1楽章・第3楽章の楽譜も見つけてしまい、勢いで全楽章を演奏してしまった作品です。ですので、最初に第2楽章が出来上がったという、珍しい作品です。第1楽章もPapalinには充分難しかったのですが、第3楽章に至っては、演奏する前に思わず笑っちゃいました。前出のモーツァルトの交響曲第40番で、理想のテンポありきという考え方に自信を抱きはじめていたPapalinですが、そうはいってもとてつもないテンポで指揮を"録音"してしまいましたので、本当に出来るのだろうかと指揮者を疑っておりました。ですのでこの第3楽章が完成した瞬間には、思わず声を上げましたね。(^-^ ) 編曲をされたSRQさんも書かれていましたが、ピッコロ・トランペットのパートを演奏するソプラニーノ・リコーダーよりも遥かに難しいのが、2本のテナー・リコーダーのパートでした。もしこの楽譜を使って、演奏会でこの曲のアンサンブルを見ましたら(!)、テナー奏者を誉めてあげて下さい。

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Brandenburg Concert No.2 BWV1046 - Andante / J. S. BACH
URL : http://papalin.yas.mu/W218/

  ◇公開日: 2008年06月29日
  ◇演奏時間: 3分32秒
  ◆録音日: 2008年6月 (47歳)
   上のアルファベットの曲目名を
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(7) ベートーヴェン / 交響曲 全集

ダイジェスト版とはいえ、ベートーヴェンの9つの交響曲を一人で演奏してしまおうなんて考えて実行する人は、ピアニストを除いたらPapalinくらいのものでしょう。しかも第九の歌まで一人でとなると、ピアニストにもいないかもしれません。ということは世界初録音(リアルでの初演奏は無理なので・・・)ということになります。まぁそんなことはどうでもいいことですが、彼の先にも、彼の後にも、こんな偉大な作品を残した交響曲作曲家はいません。Papalinもご他聞に漏れず、全ての作品が大好きです。ハイドンやモーツァルトの音楽を彷彿させながら、既にベートーヴェンらしさが随所に現れる1番、2番。いきなり壮大な作品となった第3番、しかも葬送行進曲をシンフォニーに含めちゃうなんて誰が思いつきます? 3番と5番に挟まれて地味ですが、大好きな4番。5番・6番・7番は言うに及ばず。そして古典的と言われつつも、実はこじんまりした楽器編成なのに想像もつかないスケールの8番。そしてここに紹介する、合唱つきの9番。すげ~男だ!(失礼)律儀なPapalinは、簡単にアレンジされたピアノ譜を使って順番通り第1番から初めていったわけですが、まさか第九は歌っちゃうとは考えてもいませんでした。これ、本当です。でもとりつかれたように演奏しきった、歌いきったのが、上のリンクで紹介している第九の第4楽章でした。夏の思い出です。

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Beethoven / Symphony No.9 4th movement
URL : http://papalin.yas.mu/W219/M009/

  ◇公開日: 2008年08月15日
  ◇演奏時間: 22分40秒
  ◆録音日: 2008年8月 (47歳)
   上のアルファベットの曲目名を
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使用楽器

  ソプラノ     モーレンハウエル  グラナディラ製
  アルト      メック       黒檀製
  テノール     ゼンオン      桜製
  バス       メック       楓製
  グレートバス   キュング      楓製
  コントラバス   キュング      楓製

  ソプラノ独唱   パパリーナ     田舎製
  アルト独唱    パパリーネ     田舎製
  テノール独唱   パパリーノ     田舎製
  バリトン独唱   パパリーニ     田舎製

  合唱ソプラノ   パパリーナン    田舎製
  合唱アルト    パパリーネン    田舎製
  合唱テノール   パパリーノン    田舎製
  合唱バス     パパリーニン    田舎製





(8) ラヴェル / ボレロ (2008夏合宿版)

今年、初めての試みとして、夏に我が家で2日間のアンサンブル合宿を行ないました。14人のリコーダー愛好家が集まってくださり、賑やかに、時間も忘れて2日間を楽しみました。全員で合奏できるものをと思って、編曲などというものではなく、ただパートを振ったに過ぎないようなものですが、一応Papalinによるアレンジをしたのがこの作品になります。2008夏合宿版と書きましたのは、それ以前に別のアレンジで演奏録音しているからです。ボレロのような劇的かつ尻上がりに盛り上がる曲は誰をも魅了することと思いますが、Papalinの場合は、それを2倍して3割アップしたように感受します。でも全体の5分の4くらいまではそれをグッとこらえて演奏している健気なPapalinが、この演奏録音の中に見え隠れしているわけで、Papalinの音楽が一つ成長した足跡ともいえる作品です。え~、そんなことは微塵も感じないよですって? (^_^;)

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Maurice Joseph Ravel / Borelo
URL : http://papalin.yas.mu/W206/M007/

  ◇公開日: 2008年08月31日
  ◇演奏時間: 5分52秒
  ◆録音日: 2008年8月 (47歳)
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使用楽器

  ソプラノ     モーレンハウエル  グラナディラ製
  アルト      メック       黒檀製
  テノール     竹山        楓製
  バス       メック       楓製
  グレートバス   キュング      楓製
  グレートバス   キュング      楓製
  コントラバス   キュング      楓製





(9) コレルリ / トリオソナタ(合奏協奏曲) 第1番

秋の本村先生のアンサンブル・レッスンでご指導戴いた曲でした。オーケストラ曲をスコアを見ながら演奏する、つまりヴィオラのパートはハ音記号をそのまま読む、クラリネット等の移調楽器も、そのままの楽譜で演奏する。そうした"ものぐさ"に起因するいくつかの試練にも耐えて作品を増やしてきたPapalinですが(ものぐさも、時に人を育てるのですね)、この合宿では、バロック時代のコレルリの作品ということで、バロック・ピッチで演奏したい。アルトとバスは415Hzの楽器があるけれども、テナーがない。→ ヴォイスフルートを使えば出来なくもないよ! ということで、PapalinはD管のヴォイスフルート(もちろん415Hz)を使ってこの曲を演奏致しました。415Hzの恐いところは、一旦このピッチで演奏してしまうと、モダン・ピッチ(442Hz)に戻れないことです。やっぱりバロックの作品はバロック・ピッチでの演奏がしっくりきますね。当時の音と同じか、すくなくとも現代のピッチよりは当時の音に近いということが、こんなにも違うのかと思い知らされます。たた半音程度の違いなのですが。でもって、合宿での先生の教えを忘れないうちにといいますか、Papalinがまだ鍛冶屋で製作中の熱い鉄でいるうちに、バロックピッチで多重奏したくて、ちょうどアンサンブル・ゼファーの演奏会直前だったのですが、メンバーの方からバロック・ピッチのバス・リコーダーをお借りして演奏録音したものです。やっぱりバロック作品は難しいですね。奥が深いです。(^_^;)

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Arcangelo Corelli / Trio Sonata No.1 for ATB Recorders
URL : http://papalin.yas.mu/W221/

  ◇公開日: 2008年10月18日
  ◇演奏時間: 12分5秒
  ◆録音日: 2008年10月 (47歳)
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使用楽器

  アルト      メック(デンナー・モデル 415Hz)   楓製
  ボイスフルート  斎藤さん製(415Hz)         プラム製
  バス       ヤマハ(415Hz)           楓製





(10) バッハ / ミサ ロ短調 BWV232

今年は夏にベートーヴェンのシンフォニーと心中しました。そしてこの冬はバッハのミサ曲と同棲しています。昨日やっとグローリアまで完成しました。区切りのよいところまではと、ずっと我慢してきましたが、昨日やっとCDに落としました。オーディオで聴きますとまたひとしおです・・・思いっきりナルシストですが。クレド以降、後半もまだたっぷり残っていますが、早く演奏したい思いと、この大作を前にして、ちょっとビビッているPapalinが同居しています。

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J.S.Bach / Missa in B minor BWV232
URL : http://papalin.yas.mu/W506/

  ◇公開日: 2008年11月16日
  ◇連続演奏時間: 2時間以上?
  ◆録音日: 2008年11月 (47歳)
   上のアルファベットの曲目名を
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パートと出演者

《独唱・合唱》
  ソプラノ1・パート     Papalin
  ソプラノ2・パート     Papalin
  アルト・パート       Papalin
  テノール・パート       Papalin
  バス・パート        Papalin

《伴奏》
  テノール・リコーダー    Papalin (全音:桜)
  バス・リコーダー      Papalin (メック:楓)
  バス・リコーダー      Papalin (メック:楓)
  コントラバス・リコーダー  Papalin (キュング:楓)

                  ・・・ を基本に考えています。



ということで、ちょっと早いですけれど、この一年、ありがとうございました。
Papalinは来年も音楽イヤーです! (何年かぶりで髭を剃ったの、気づかれました?)


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