⑧受付・駐車整理 (オープンガーデン2006)

 娘がお友達と二人で本当によくやってくれました。

 本題に入る前に...
 お二人の方が、私共のオープンガーデンの様子を、素晴らしく紹介して下さいましたので、僕からも紹介させて下さい。

 お一人目 ・・・・・ このブログの初代カスタマ sakuraさん ⇒ その1 その2
 お二人目 ・・・・・ 庭を凄く褒めてくださった パーセント77さん ⇒ ブログ


■■■ テーマ: ⑧受付・駐車整理 ■■■

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■我が家は林間工業公園の隣接地、民家はお隣と我が家の2軒だけという特殊な環境にあるので、車が何台来ようと気にしないで路肩に駐車または停車ができます。もしこれが都会だったら、駐車の問題は避けて通れない大きなものですね。まぁ一方では、車でなくとも訪問できるというメリットもあるのでしょうが、我が家は車以外はちょっと考えられません。

 さて、楽なようで気を遣うのが受付です。このシリーズの⑳の次:21号で、マジっすか?という問答集を特集したいと思いますが、想定外の更に外側みたいなお客様もいらしたりして、結構楽しんでやっていたようです。本当は書きたくてうずうずしているんですけれども、お楽しみは先に延ばしましょう。

画像 気を遣うのは、お隣さんの前に駐車しないこと。娘が自らこんな看板を作ってくれました。自発的に動いてくれて助かります。

⇒ ちょっと硬い話ですが、気掛かりなのは、車を駐車するために誘導していて、何か事故が起こったときのこと。蜂に刺されたりしたときなどと同じですが、主催者側に責任を求められても困惑してしまいます。以前、子供のPTAの役員をしていたときに、例えば校庭の草刈作業等をする際に、まず「くれぐれも怪我をしないように」ということを挨拶の中で述べることが肝要と学びました。言ったか、言わなかったか、それで責任の所在が左右するようです。ですので、今年は蜂についてはメモを作成して受付でお客様に配布致しましたが、来年はその他想定される事故等についても触れておきたいと思います。少しは参考になります?


【写真1】 ガレージの屋根の上から見た、薔薇の回廊。
【写真2】 娘の手製の看板。

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