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zoom RSS ◆IL DIVO◆ ファゴットとチェロのためのソナタ / モーツァルト

<<   作成日時 : 2010/06/06 09:09   >>

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≪ 生演奏で・すぐに・全曲・高音質で聴けるページ ≫

画像
W. A. Mozart / Sonate fur Fagott und Violoncello K.292
URL : http://papalin.yas.mu/W203/M008/

  ◇公開日: 2010年06月06日
  ◇連続演奏時間: 9分40秒
  ◆録音日: 2010年6月 (49歳)
   上のアルファベットの曲目名を
    クリックして、Papalinの音楽サイト
    からお聴き下さい。(視聴?・試聴?)



いえね。
SRQさんのサイトでベト7の楽譜をダウンロードする際に、
この楽譜も一緒に拝借しましてね・・・。(^u^)




大勢のPapalinたちによる多重録音にて、お聴き下さい。 <(_ _)>


楽譜は こちら を使わせて戴いてます。


使用楽器

      Allegro - Andnte - Allegro

  グレートバス   キュング       楓製
  コントラバス   キュング       楓製




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コメント(4件)

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うう。。。。聴きたいのに聴けません;; なんででしょうね;; 機械は嫌いです。。。。
たまき
2010/06/06 15:06
◆◆ 聴けません;;

たまきさん、ありがとうございます。
IL DIVO のサイトの更新履歴のリンクが間違っていましたので直しましたが、そういうことではなさそうですね。

過去に自分も含めて"聞けない"場合の原因を思い出してみますと・・・

1) セキュリティ・ソフトの設定が強すぎて、Papalinの音楽はウィルスに等しいと判断されてしまって聴けない。

2) 再生ソフトのバージョンが古くて、マッチングが悪い。

こんなのもありました。

3) スピーカーがミュートになっている。
4) ボリュームがゼロになっている。

1)の場合は、セキュリティ・レベルをやや下げる等をします。2)の場合は、IL DIVOのトップサイトの一番下にある無料再生ソフトをダウンロードし直すと良い場合があります。我が家のWinVista環境では、QuickTimeでは聴けません。雑音だらけです。原因がわからないので、MediaPlayerで聴いています。(^_^;)
 
Papalin
2010/06/06 19:11
以前はQuickTimeでも聴けたんですが、最近ビリビリした雑音がすごくて、専らMediaPlayerで聴いています。MediaPlayerでも一時期曲の途中で一瞬レコードの傷みたいにパチッと音が途切れることがありました。最近は快適です。パソコンをぬるめのお湯に20分くらいつけてやると電気の流れが良くなるみたいです。

この曲以前別の楽譜で演奏していませんでしたか?もっと高音の楽器で。絶対に聴いている筈なのですが思い出せませんし、検索してもヒットしません。勘違いですかね?そんなに老いぼれちゃいないと思っていたんですが、音はリアルに記憶に残っています。特に3楽章。
人間慣れというものは恐ろしいもので、GBやCBをこんなに速いテンポで演奏しているのを聴いても凄いと思いつつも驚かなくなりました。CBも、もはやアルトと変わらないとか、そういう強気なコメントをお願いします。
ichi
2010/06/06 22:14
◆◆ 最近ビリビリした雑音がすごくて

ichiさん、ありがとうございます。
ichiさんのところでも同じですか・・・。

この障害に気づいて、かれこれ何ヶ月が経つでしょう。QuickTimeは、改善(修繕)する気がない・・・ということなのでしょうね。ダメですね。

> パソコンをぬるめのお湯に20分くらいつけて

ichiさんもしましたか?
僕は、希釈な中性洗剤溶液に浸してみました。おかげで改善されました。(o^<^)o クスッ

> 以前別の楽譜で演奏していませんでしたか?

さて、記憶にありません。
でも、最近はオーナー(Papalin)よりも、ヘヴィ・リスナー(ichiさん)の方が、IL DIVO Papalinのことは詳しいので、オーナーは全く自信がありません。
ぺこ <(_ _)>

モーツァルトは、似たような曲が沢山ありますからね。それに、この曲は恐らくモーツァルトが十代の頃の作品です。

> CBも、もはやアルトと変わらない

僕は、キュングのGBやCBの完成度の素晴しさを伝えたいがために、「アルト・リコーダー感覚で吹ける楽器」と書いたのですが、どうもそういうことを書くと、嫌味に思われてしまうみたいです。でも、本当にそうなんです。ボワモルティエの3重奏だって、CBで演奏しましたが、その通りなのですよ。

しいてアルト・リコーダーとの差を上げるなら、息が続かないことです。ベートーヴェンの第九の4楽章、有名なコントラバス&チェロの歓喜の旋律。あれは大変でした。思いっきり酸欠してます。(^_^;)
 
Papalin
2010/06/08 21:04

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