◆IL DIVO◆ ニュー・イヤーズ・バースデイ

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New Year's Birthday / Mike Hughes
URL : http://papalin.yas.mu/W706/#M007

  ◇公開日: 2010年3月22日
  ◇演奏時間: 1分2秒
  ◆録音日: 2010年3月 (49歳)
   上のアルファベットの曲目名を
    クリックして、Papalinの音楽サイト
    からお聴き下さい。(視聴?・試聴?)




旋律はコントラバスですからね!
原曲はスコットランドの曲。


★使用楽譜★

  http://thebirthdaycd.com/LearnSheetMusic.htm




★使用楽器★

  バス       メック       楓製
  コントラバス   キュング      楓製

  ギター      S-yairi




お聴き下さい。 <(_ _)>



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この記事へのコメント

ichi
2010年03月24日 22:03
これおもしろいね。2つの色が合わさるとイメージの違う別の色になっています。原曲の旋律を追わずにぼけっと聴くのがいいかもしれません。
Papalin
2010年03月25日 06:22
◆◆ 原曲の旋律を追わずにぼけっと

ichiさん、ありがとうございます。
この曲、ミックスダウンする際に、音量バランスをいつもと変えたんです。コントラがよく聴こえるように。それでも、New Year's・・・が耳につきますね。(^_^;)

ぼけっと聴くのがいいですね。(^-^ )
 
サティ
2010年06月22日 22:04
この延々と続いた「バースディ・シリーズ」もそうだけど、
いつも曲や顔がおどけすぎ、ふざけすぎなんだよね。
結果、せっかくの演奏が台無し・・・、
いくらよくても所詮「リコーダーはリコーダー」
と思われたりね。


ichi
2010年06月22日 23:20
人のうちの庭で喧嘩しようとは思わないけれど、このサイトでも時々書き込まれるサティさんのような一方的な批判はどうかと思います。非の打ち所のない完璧なものしか赦されないのでしょうか?それならは、あえてこんなところに人を傷つけるような文章だけ残す理由が理解できません。気に入ったプロの演奏だけ聴いていればいいのではないでしょうか?
ぼくは、このサイトをかけがえのない悦びをもって聴いています。気の向くままに好きな音楽をその時のインスピレーションで残すこと。絵画で言えばデッサンやエスキースにあたると思いますが、プロの音楽家ではそうそう気安く出せない部分をリアルタイムで鑑賞できるものなんて他にないと思っています。まさに音楽の愉しみそのものです。このサイトは、いつも刺戟に満ちています。私も人間ですから、シリーズものの好き嫌いはあって批判もすることもあります。そしてあえていうなら、へたなプロよりよっぽど芸術的と断言します。
mari
2010年06月23日 17:27
↑同感です。音楽する喜びにあふれた演奏が大好きで、このサイトを楽しみにしています。
この曲も続けて何回も聴いています。両方の旋律を聴きながら、聖徳太子になった気分。それからまたぼけ~っと聴いて幸せ気分
Papalin
2010年06月24日 09:59
◆◆ 曲や顔がおどけすぎ、ふざけすぎなんだよね。

サティさん、ありがとうございます。
礼を申し上げるのは、常套句だからでも嘘でもありません。

顔がおどけすぎなのはその通りですね。でも改める必要性はずっと感じておりません。モーツァルトのように、後世になってもその音楽とは結びつかない素顔の人間性を語り継がれるより、生きている今を曝け出す生き方の方が僕は好きだからです。顔写真と音楽との関連性などありません。しいていうなら、そうしたおどけた性格も兼ね備えた人間が演奏しているというだけです。

曲がおどけすぎというのは、些か理解に苦しみます。
世の中にはCDを含めてつまらない演奏が多すぎます。

> 所詮「リコーダーはリコーダー」と思われたりね。

推察しますに、リコーダーも愛していらっしゃる方でしょう。これまたピアノの調律と同じく、私はリコーダーを冒涜しているでしょうか。音楽に限らず、芸術の分野って、何でもありですよ。コンクールで賞をとることと、音楽とは無縁です。賞は、音楽を生業としてやっていくための優待券に過ぎません。そして優待券をもった人が音楽(界)で成功するかどうかは、まったく保証がありませんね。世の中のリスナーの審判は侮れません。

サティさんの音楽を聴いてみたくなりました。
ついでに、本名と職業を明かしてみてはどうでしょう。
僕のおどけた写真のように、すっきりしますよ。
「私はこういうコメントを残す人です。」と世間に胸をはって宣言してしまえば、その後の人生がとっても楽になります。(^-^ )
 
Papalin
2010年06月25日 18:22
◆◆ 絵画で言えばデッサンやエスキース

ichiさん、ありがとうございます。
確かに。決して、何度も筆を重ねた絵画ではないし、ブラームスの交響曲第一番でもないしね。(^u^)プププ

この手の書き込みをなさる人って、描き散らかして、再訪することはまずないと思うのですけれど、如何でしょう。最新作のボワモルティエの2番のブログに使った写真で19世紀生まれのフランスの作曲家が釣れないかなと思っているのですが・・・。

僕は、ichiさんのような熱い心の持ち主に囲まれて、とても幸せです。ある意味で大人って傷つきたくないし、火種に油も注ぎたくないし、見ても見ぬ振りしたいよね。でもこうして思いを書いて下さる友達に、心から感謝をしています。本当にありがとう。頼りになる奴っちゃ。
 
Papalin
2010年06月25日 18:32
◆◆ 音楽する喜びにあふれた演奏が大好き

mariさん、ありがとうございます。
そう言って下さると、亡き人も浮かばれます・・・
って、まだ生きているっ中に。

> 聖徳太子になった気分。

なるほど、なるほど。ステレオ効果ですね。
聖徳太子だったら、もう5声くらい重ねないといけませんね。
(^u^)プププ