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zoom RSS ◆IL DIVO◆ オーケストラと弾く! クラシック・ピアノ

<<   作成日時 : 2010/01/30 12:23   >>

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≪ 生演奏で・すぐに・全曲・高音質で聴けるページ ≫

画像
Piano works with Orchestra
URL : http://papalin.yas.mu/W209/M021/

  ◇公開日: 2010年1月30日
  ◇連続演奏時間: ???
  ◆録音日: 2010年1月 (48歳)
   上のアルファベットの曲目名を
    クリックして、Papalinの音楽サイト
    からお聴き下さい。(視聴?・試聴?)



また面白そうな楽譜を見つけてしまいました。(^_^;)

ピアノ用の楽譜です。
オーケストラをバックに、ピアノ(コンツェルト)を弾いちゃおう!
というコンセプトの楽譜のようです。

コンツェルト曲集かと思いきや、そうでもないのですね。
楽譜を見ただけでは、はっきりとはわかりませんでしたが、
恐らくフル・オケではないだろうな・・・と予想していました。

やっぱり電子音でした。(^_^;)

楽譜にミスが多いのはいけません。手抜き・・・ですね。


画像



お聴き下さい。 <(_ _)>



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コメント(4件)

内 容 ニックネーム/日時
リコーダーがオーケストラをバックにするなんて・・・。ベイスターズが優勝するくらいすごい!!
共産党が・・・やめとこう。
ichi
2010/01/30 20:33
◆◆ リコーダーがオーケストラをバックに

ichiさん、ありがとうございます。
電子音といえども、オーケストラの音量とリコーダーの音量は、あまりにも違います。そうしたタブーをあえてやってみようというのが、この楽譜を買った動機でもありました。上手くいくかどうかは、Papartetの腕次第ということかも知れません。(^_^;)
 
Papalin
2010/01/31 21:57
一気に「ラ・カンパネラ」まで楽しませて頂きました。
興味があったのは、ラフマニノフとチャイコフスキーのコンチェルトがどうなるのかでした。
ラフマニノフのほの暗い感じがよく出ていますね。
「ラ・カンパネラ」はリコーダーによく合いますね。
nyankome
2010/02/07 20:23
◆◆ ・・・のコンチェルトがどうなるのか

nyankomeさん、ありがとうございます。
はい、ああなりました。(^_^;)

ラフマニノフは結構お気に入りで、演奏してから、自分でも結構聴いて楽しんでいます。冒頭のピアノの後打ちの低音はリコーダーでは"死んで"しまいましたが、原曲との比較ではなくて、新たなリコーダー・コンツェルトとしてなら楽しめますね。チャイコフスキーも然りです。

ラフマニノフの、ほの暗い感じ・・・
あぁいいですね。晩鐘(?)もいいですよ。
 
Papalin
2010/02/11 08:13

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