◆IL DIVO◆ ハープシコード協奏曲 BWV1056 第二楽章 / バッハ

≪ 生演奏で・すぐに・全曲・高音質で聴けるページ ≫

画像
Concert for Cembalo No.5 BWV1056 / J. S. Bach
URL : http://papalin.yas.mu/W214/M010/

  ◇公開日: 2009年12月13日
  ◇演奏時間: 2分47秒
  ◆録音日: 2009年12月 (48歳)
   上のアルファベットの曲目名を
    クリックして、Papalinの音楽サイト
    からお聴き下さい。(視聴?・試聴?)



リコーダー2本だけの演奏。メロディとコンティヌオで充分ですね。


★使用楽器★

  テナー      メック       柘植製
  コントラバス   キュング      楓製



お聴き下さい。 <(_ _)>



"""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""



Papalinの一風変わった音楽を応援して下さる方、
このボタンをポチッと押して↓下さると嬉しいです。 m(__)m

にほんブログ村 音楽ブログ 楽器・音楽機材へ

 

この記事へのコメント

ichi
2009年12月14日 20:24
適度なリバーブが天井の高いゴシック様式の教会を思わせます。いい雰囲気です。

褒めすぎですか?ビールを飲んでないで、早く残りのブログをアップしてください。
Papalin
2009年12月15日 21:14
◆◆ ビールを飲んでないで、早く残りの・・・

ichiさん、ありがとうございます。
預言者だか予言者だか知りませんが、透視の術を身につけているようですね。恐れ入りました。

ちなみに楽譜では最後はちゃんと3和音で終わるのですが、省略したのは僕です。
 
2009年12月18日 21:18
美しい曲ですね。
ゆったりとおおらかなのに敬虔な雰囲気もあるのは、演奏者のキャラクターでしょうか(笑)。
メロディとコンティヌオだけで、これだけ「聴かせる」演奏になっているのは音がぴたりと決まっているからこそですね。演奏者のワザでしょうか。
Papalin
2009年12月27日 07:00
◆◆ メロディとコンティヌオだけで

aosta、ありがとう。
もしかしたら、これがバッハの成し遂げた業績かもしれませんね。たった2音で素晴しい音楽にしてしまう・・・すごいことです。

原曲は協奏曲ですから、もっと他の音が入っているでしょう。となると、編曲者の業績も讃えなくてはいけませんね。(^-^ )