◆IL DIVO◆ ラ・クンパルシータ / ロドリゲス

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画像
La Cumparsita / G. M. Rodriguez
URL : http://papalin.yas.mu/W214/M010/

  ◇公開日: 2009年12月13日
  ◇演奏時間: 1分8秒
  ◆録音日: 2009年12月 (48歳)
   上のアルファベットの曲目名を
    クリックして、Papalinの音楽サイト
    からお聴き下さい。(視聴?・試聴?)



子供の頃に聴いた曲。あの頃と違って、これでも静かな演奏です。


★使用楽器★

  アルト      メック       黒檀製
  バス       メック       楓製
  グレートバス   キュング      楓製



お聴き下さい。 <(_ _)>



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この記事へのコメント

ichi
2009年12月14日 12:41
昔、日曜日の午前中にFMで竹村淳さんが中南米の旅という番組をやっていて、それからタンゴを聴くようになりました。高校生の頃ですね。エキゾチックでノスタルジックな香りのする大人の音楽・・・リズムも心地いいし、むせびなくようなバイオリンの感情豊かな表現に惹かれました。一人で民音のコンサートなんかにも足を運びましたが、ちょっと変わり者だったかもしれませんね。
Papalin
2009年12月15日 21:11
◆◆ 一人で民音のコンサートなんかに・・・

ichiさん、ありがとうございます。
民音だとか、労音だとか、懐かしいですね。
こんな田舎に、一流(?) の演奏(家)を呼んでくれた功労者です。

僕も一回だけですが、母に連れられて、ラテンミュージックのコンサートに行きました。ノーチェクバーナーという、ガス器具のような名前の日本のバンドでしたが、身体が動き出すようなリズムに、恥ずかしながら誘われていたような記憶があります。
 
2009年12月18日 21:10
民音、懐かしいですね。
綿日も昔良く聴きに行きましたよ。
なぜか高橋竹山だったり、おんでこ座だったり。
そう言えばコンドル・カンキのコンサートも確か民音でした。ジャンルはともかく、どれも偽りなく「一流」の演奏だったと思います。

ラ・クンパルシータ。
母が聴いたら泣いて喜ぶかもしれません。
そうそう、カンチネンタル・タンゴなんていうのもありましたね。
Papalin
2009年12月27日 06:57
◆◆ どれも偽りなく「一流」の演奏だったと

aosta、ありがとう。
聴かせられる音楽ってのが、プロとアマチュアの違いかも知れません。お金の取れる音楽って言ってもいいかもしれませんね。

> 綿日も昔・・・
> カンチネンタル・タンゴ・・・

こういうところには、敢えて突っ込まないように致しましょう。(^^ゞ