◆IL DIVO◆ イン・ノミネ 第3番 (フェラボスコ1世)

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画像
In Nomine a5 No.3 / Alfonso Ferrabosco I (1543-1588)
URL : http://papalin.yas.mu/W052/#M001

  ◇公開日: 2009年7月25日
  ◇演奏時間: 2分8秒
  ◆録音日: 2009年7月 (48歳)
   上のアルファベットの曲目名を
    クリックして、Papalinの音楽サイト
    からお聴き下さい。(視聴?・試聴?)



教育上よくないので、4フィートに帰ってきました。(^_^;)


大勢のPapalinたちによる多重録音にて、お聴き下さい。 <(_ _)>


使用楽器

   ソプラノ・リコーダー     モーレンハウエル(グラナディラ)
   アルト・リコーダー      メック(楓)
   アルト・リコーダー      メック(楓)
   テナー・リコーダー      全音(桜)
   バス・リコーダー       メック(楓)




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いつもありがとうございます。 m(_ _)m

 

この記事へのコメント

ichi
2009年08月07日 23:17
どうして一つ前のブログのコメントで、沖縄の話をしたかというと、行ってきたばかりということもありますが、ルネッサンス時代の曲と沖縄が私の中でシンクロする部分があります。沖縄で焼き物のことを『やちむん』と呼びますが、なまり方が素朴でやさしい響きをもっています。おおらかで気持ちがいいのです。ですから、この時代の曲のお決まりの形は、ルネッサンス訛りとも言える訳で、時々聴いては、ほっとさせてくれるものです。
Papalin
2009年08月13日 21:08
◆◆ 沖縄で焼き物のことを『やちむん』と・・・

ichiさん、ありがとうございます。
ネイティヴの正しい発音だと、きっと五十音では書けないのでしょうね。その響きの柔らかさ、想像しています。そして聞こえて来るようです。就職して間もない頃、青森のネイティヴの発音で「雪国」をカラオケで友達が歌ってくれたのですが、その「雪国」の発音は「ゆちぐに」に近かったことを思い出します。「雪国」が本当の「雪国」になった瞬間でした。

> ルネッサンス訛りとも言える訳で・・・

言い得て妙です。
ichiさん、nice!ですね。