◆IL DIVO◆ イン・ノミネ 第2番 (フェラボスコ1世)

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画像
In Nomine a5 No.2 / Alfonso Ferrabosco I (1543-1588)
URL : http://papalin.yas.mu/W052/#M001

  ◇公開日: 2009年7月25日
  ◇演奏時間: 2分51秒
  ◆録音日: 2009年7月 (48歳)
   上のアルファベットの曲目名を
    クリックして、Papalinの音楽サイト
    からお聴き下さい。(視聴?・試聴?)



それでもって、8フィートに逃げてしまいました。(^_^;)


大勢のPapalinたちによる多重録音にて、お聴き下さい。 <(_ _)>


使用楽器

   テナー・リコーダー      全音(桜)
   バス・リコーダー       メック(楓)
   バス・リコーダー       メック(楓)
   グレートバス・リコーダー   キュング(楓)
   コントラバス・リコーダー   キュング(楓)




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いつもありがとうございます。 m(_ _)m

 

この記事へのコメント

ichi
2009年08月07日 23:00
最近うれしいことがありました。が、それは秘密です。ふふふ・・・なんて書いていると気持ち悪いので、コメントします。10年ぶりくらいで沖縄に行ってきました。沖縄に行く機会ができたら、絶対に行きたい場所がありました。それはとある焼き物のお店です。そのお店で見てとても気に入ったお皿があったのですが、出張で荷物が多かったので、その時はあきらめて小物を買って帰りましたが、ことあるごとにフラッシュバックするのです。夢にまで出てきます。これが後悔というものでしょうか。それは、素朴な日用雑器なんでしょうが、昔ながらの製法で作られたとても良い出来のものでした。登り窯で焼かれたものは、偶然性に負うところが多く、6割くらいは使い物になりません。残り4割が製品になりますが同じものは2つとありません。ですから、私はせっかくの出会いをみすみす見逃したことになります。こういった無駄の多い製造は高い値段がつけられる作家しかやらないご時勢なのですが、さすが沖縄。マイペースで製造を続ける職人さんがいらっしゃいます。お店の人に当時の話をしながら、棚を見ていると・・・ありました!!お皿ではありませんでしたが、当時の感動を蘇らせる品が数点。聞くところによると、この作家は年に2回しか窯に火入れをせず、注文してもなかなか手に入らないのだと言います。彫など手の込んだ技巧もしないので、お土産に選ぶ人も少ないのだそうですが、そのお店のおばあさんも大好きなので、毎回必ず買い付けに行くということで、私が選んだものは7月末に買い付けたものでした。運が良かったんですね。めぐり合わせですかね。他に客もなかったので2時間もあーでもないこーでもない話をして帰ってきました。・・・音楽?・・・そう音楽も出会いですね。
Papalin
2009年08月13日 20:46
◆◆ 最近うれしいことがありました。

ichiさん、ありがとうございます。
あの~、このコメントは紛れもなく500字を越えていますよね。500文字制限はなくなったのでしょうか? といっても、500文字以上のお返事を書くわけではないでしょうけれど・・・。

沖縄ですか。しかも再訪ですね。
羨ましい。

こちらにお出で下さるコメンテーターで、沖縄の方がいらっしゃって、お話を聴くにつれ、行ってみたいなぁという思いが増長されます。

ichiさんは焼き物が本当に好きですね。居酒屋でもお造りよりは焼き魚でしょう。大学芋より焼き芋でしょう。(._・)ノ コケ

合宿ですが、今年は2年目のジンクスかな、少人数になりそうです。意外性によるまやかしでない、普通の(?)アンサンブルができそうです。

インノミネもやってみましょうか?
それもまた出会いです。(^-^ ) ニコッ