トリックアート : だまし絵 6

この部屋を歩いているだけだと、全く気づきませんでした。

こんな仕掛けがあったとはね。
2階の出窓から見ると初めてトリックがわかるわけです。


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『本当は、いい表情しているのですけれどね。』 (^-^ )





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『恐いからさぁ、早く撮ってくれないかなぁ。』





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『おっといけねぇ、壊しちまったぜ。』





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「お~い、そりゃないぜ~。僕だけ置いていかないでくれよ~。」





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「ママ~、いい歳してよくやるね、あのおじさん。」 『・・・・・・・・・・』



                                      つづく


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この記事へのコメント

nyankome
2008年09月22日 20:58
恐いですね~。
映画のような一シーンですね。
「ほんま、ようやるわ。」(笑)
Papalin
2008年09月23日 16:36
◆◆ 「ほんま、ようやるわ。」(笑)

nyankomeさん、ありがとうございます。
おおきに。(^-^ )
 
2008年09月24日 21:17
首から上が馬・・・?

う~ん、何だか「ガリヴァー旅行記」の「馬の国」を思い出してしまいました。
そう思ってみるとなかなか賢そうな顔をした馬ですね(笑)。
この空中に浮かぶ神殿も、まるでラピュタみたいです。二階の覗き窓から見下ろすと、トリッキーな平面に人間の演技が加わることで、視覚的に奥行きが加わり、平面がドラマテックな空間立体的空間に変わる面白さを、Papalinさんの「なりきり演技」で満喫させて頂きました(笑)。
Papalin
2008年09月27日 09:13
◆◆ 二階の覗き窓から見下ろすと・・・

aostaさん、ありがとうございます。
一箇所だけ本物の窓があって、隠れた階段を登ると行き着きましたね。そこが撮影ポイントでした。本当に心憎い演出です。

ここに行くには広角のレンズが必要でした。僕は換算45mmのレンズだったので、失敗でした。28mmで撮れれば充分ですね。コンデジなら全く問題ないでしょう。