トリックアート : だまし絵 3

入館したばかりで、まだ"演技"を躊躇している人もいましたが・・・。(^_^;)

しかしよく出来ていました。
平面に描く絵を如何に立体的に見せるかは、
古くから遠近法などの手法をとってきたようですが、
この作品たちはその究極の姿ですね。

踊らされなきゃそんそん。(^-^ )


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日常性からの脱却は、僕の人生の重要かつ大きな生きるテーマです。





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『お~、なんと立体的であろうか!』





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『これも一枚の絵なんだよなぁ。』





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『一個だけ飛び出ていたら・・・。』





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イメージが出来あがる前にポーズしてしまった、僕の失敗。



                                      つづく


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この記事へのコメント

nyankome
2008年09月21日 16:38
写真に撮ると、お客を含む立体物と平面のだまし絵の融合が、一層面白くなりますね。
Papalin
2008年09月21日 21:31
◆◆ 客を含む立体物と平面のだまし絵の・・・

nyankomeさん、ありがとうございます。
うまいことを仰るなぁ。
φ(.. ) メモメモ

写真も高感度撮影をして、フラッシュは使いたくないですね。(^-^ )
 
Fu Shusei
2008年09月24日 20:57
あ~、私もこういうの好き。
もちろん、悪ノリってくらい乗るタイプですよ。
行ってみたいなー。
参加型のアートって楽しいからいい。
楽しまなくちゃソンソン。
Papalin
2008年09月25日 23:57
◆◆ 悪ノリってくらい乗るタイプ・・・

Fuちゃん、ありがとうございます。
え、そうなの?
でも、そうよね、全然不思議じゃない。
悪ノリも、出すぎた釘も、戻せないくらいなら問題なし。と思っているのは僕だけかな?

乗せられたらとことん乗ってやろうじゃないの。それが僕の人生かも知れません。