フェルメール

生涯に36点しか作品を残さなかったといわれるフェルメール。

その中の7点が、上野の美術館で展示されるそうな。行ってみたい。

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世の中には、似た作品というのが存在するものだ。
それは意識的なものもある。


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でも、無意識に似てしまうものもある。


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この記事へのコメント

2008年06月29日 10:24
くくくく
朝から
笑わせていただきました。
座布団3枚!
Papalin
2008年06月29日 11:41
◆◆ くくくく

takasiさん、ありがとうございます。
お気に召して戴けたようで、何より!
 
nyankome
2008年06月29日 21:25
Papalinさんもお好きですか。
《青いターバンの少女》、よく見ると眉がなくてちょっと恐いです。(^_^;)
hanamama
2008年06月30日 00:17
んふっ^^
ど・れ・も かわいいです♪
ヨイショッと・・・^^;
Papalin
2008年07月02日 22:35
◆◆ 眉がなくてちょっと恐いです。(^_^;)

nyankomeさん、ありがとうございます。
ほんとうに。(^-^ )
でも、愛くるしいお顔です。
 
Papalin
2008年07月02日 22:45
◆◆ ど・れ・も かわいいです♪

hanamamaさん、ありがとうございます。
えへへ。(^-^ )

> ヨイショッと・・・^^;
(^_^;) (^_^;)
 
2008年07月04日 21:26
いやー、面白かったです。
大笑いです。
リュックを背負ったのがよかったですね。
さて、今度7点展示、激混みへ行きます。
この少女はオランダと大塚美術館で見ました。
Papalinさんのは少女の鼻筋が素敵です。
Papalin
2008年07月05日 10:32
◆◆ リュックを背負ったのがよかった・・・

tonaさん、ありがとうございます。
やっとお褒めにあずかりました。
ちなみにこの写真は大塚美術館で撮影したものです。僕の写真の隣には、一枚目の写真が写っています。
(^_^;)
 
ichi
2008年10月04日 23:44
先週夜会社帰りに見てきました。フェルメール以外のデルフトの巨匠達も名品ぞろいで目をみはるものがあります。シルクのドレープや光沢などおそらく実物以上に美しい描写でしょう。絵画に描かれた風景や建築の現在の様子を写真で展示しており、時間を隔てて同じ繋がった世界にいることを実感できます。しかし、これほどの輝きをもつ作品群の中でフェルメールがなお群を抜いているといわれるのは、センスのよさ以外の何物でもないと思いました。テクニックや描写だけなら他の作家でも勝っているものはあると思いますが、視点がぶれていないというか、色々な構成要素が1つの主題に調和してフェルメールの世界をつくっています。ただ1つ残念なのは、たぶん混雑を懸念し、客を散らすために拡大した作品の写真に解説をつけてここを見ろあそこを見逃すなというようなおせっかいな展示のボリュームがありすぎることでしょうか。つい混んでいるところでは解説を先に見てしまいます。これは図録を買って家で余韻に浸ればいいことと思いませんか?それにしても当時の作家の見た風景が普通に生活をする街の中に残っているのが素晴しいなぁ。帰りの上野公園の木々が違って見えました。
Papalin
2008年10月05日 10:16
◆◆ 会社帰りに見てきました。

ichiさん、ありがとうございます。
いいですね。田舎ではありえないことです。
でも、会社帰りにナイター・スキーなら何度もしました。若い頃ですが・・・。

フェルメールの原画は、海外で一度しか観たことがありません。是非観たいと思っています。センスの良さ、抜群です。生涯に残した作品の数を見ても、それはわかります。どこぞの毎日が音楽会のアマチュア笛吹きとは違いますね。(^_^;)

デルフトは記憶にありません。
なのでそちらも観てみたいです。

上野はまだいいかも知れませんが、街全体が絵画のようなヨーロッパから帰国して、成田で自家用車に乗って帰ってくる道・・・なんとガッカリすることか。いつものことですが・・・。
 
yuri
2012年08月03日 09:54
真珠の耳飾りの少女、今上野に来ていますね。
この絵を見るたびにボンボンの↑この写真を思い出します。
おとなしくて、ちょっと臆病。私たちが行くと離れたところからよ~く観察して見ていてくれたのを思い出します。

ご冥福をお祈りします。
Papalin
2012年08月03日 10:28
◆◆ 離れたところからよ~く観察して見ていてくれた

yuriさん、ありがとうございます。
臆病な子でしたから、誰にでも愛想を振りまいて尾っぽを振って媚びるような犬ではなかったですね。赤ちゃんだった頃に、物凄い人間不信になったようです。そうした脳幹に叩き込まれたかのような経験は、ずっと尾を引いていましたが、愛されていることを実感したのか、徐々に回復しました。

フェルメール、来ているようですね。
暑い平野の地域に行く元気がありません。(^_^;)