◆IL DIVO◆ 蛍のテーマ (北の国から)

≪ 生演奏で全曲聴けるページ ≫

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Theme of HOTARU ("From The North Land" : Sada Masashi)
URL : http://papalin.yas.mu/W907/#M010

  ◇公開日: 2007年12月01日
  ◇演奏時間: 56秒
  ◆録音日: 2007年12月 (46歳)
   上のアルファベットの曲目名を
    クリックして、Papalinの音楽サイト
    からお聴き下さい。(視聴?・試聴?)



いつでも走っている”蛍”ちゃん。
しかも半端な走りではなく、全速力で。
そんな蛍ちゃんにピッタリな曲だと思います。

★みゅ~ぢしゃん★

       (1) リード・ギター        Papuitar1   楽器:大阪製
       (2) サイド・ギター        Papuitar2   楽器:大阪製
       (3) バック・ギター        Papuitar3   楽器:大阪製





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この記事へのコメント

2007年12月02日 20:05
Papalinさん。
一体いつからギタリストの看板を掲げられたのでしょう。
夏の涼やかな森影を、笑いながら走る蛍、しんしんと雪降る道を泣きながら走る蛍。その姿を思い浮かべながら聞いてしまいました。嬉しいときも悲しいときも、蛍はいつも走ることで体ごとぶつかってゆきます。
そんな彼女の一途さを感じさせる情感いっぱいの演奏ですね。
Papalin
2007年12月03日 06:07
◆◆ 走ることで体ごとぶつかって・・・

aostaさん、ありがとうございます。
本当に、蛍って、全速力で走るんですよね。
今回お渡ししたビデオは特番ですが、最初は連続ドラマだったんです。別れたお母さん(いしだあゆみ)が北海道にお忍びでやってきて、東京に帰る列車を追って走りまくる姿がとても印象的でした。そんな蛍を応援したくなる曲です。
 
lavie
2007年12月12日 21:32
お父さんが大好きだった蛍ちゃん。
お母さんの裏切りを蛍は知っていたから。
子どもながら、女としてお母さんを許せなかった・・・
蛍が初恋をして、富良野の駅を通るのに決して下車しないで、後ろめたい気持ちで、恋人に会いに釧路(札幌だったかな 旭川?)○○医科大学の彼に会いに行く蛍。
きっと、お母さんの気持ちが分かる年齢になったのでしょうね。蛍も強いですね。自分の気持ちを通していきます。
蛍を溺愛していた五郎は、やるせなかったですね。
Papalin
2007年12月13日 22:20
◆◆ 蛍を溺愛していた五郎・・・

lavieさん、ありがとうございます。
娘を持った父親なんて、みんなそんなもんですよ。逆にそうでなかったらいけないとも思います。親離れより、子離れの方がずっと難しい・・・。

純にしても、蛍にしても、結婚に至るまでに色んな異性を知って、恋して、愛して、傷ついて・・・。それが人間の普通の姿だと思います。46歳になっても、まだ初恋を経験し続けている僕としては、恋も愛も終わったら人生終わりくらいに思ってますよ。

そして、今強烈に思い出したのは、草太兄ちゃんの嫁さんを演じた美保純の言葉。「誰だって長いこと人間やってりゃ、人に言えない過去だってあるよ。それを聴こうとしないのが大人ってもんだろ?」
 
lavie
2007年12月14日 21:27
46歳になっても、まだ初恋を経験し続けている僕とは?
papalinは、初恋進行中なのですか?
それともいつも初恋なんですかぃ?
>恋も愛も終わったら人生終わりくらい・・・
賛成!いいですね。これっ!!
でも、最近恋してないなあ~って思います。
恋をするの大好きです。
草太兄ちゃんは、竹下景子おばさんに夢中になっちゃって、彼女のつららちゃん(だったと思うけど)にひどいことしてしまったものね。
恋は素敵だけど、人を傷つけることもあるね。
Papalin
2007年12月16日 21:49
◆◆ 人を傷つけることもあるね。

lavieさん、ありがとうございます。
恋は、貪欲にむしり取って、手に入れるもの。
愛は、無条件で与えるもの。
       
          【Papalin語録より】