◆IL DIVO◆ さとうきび畑 【本番】

≪ 生演奏で全曲聴けるページ ≫

画像
"Satokibibatake"
URL : http://papalin.yas.mu/W810/

  ◇公開日: 2007年11月3日
  ◇連続演奏時間: 4分19秒
  ◆録音日: 2007年10月 (46歳)
  ◆上記の英語の曲目名をクリック
    して、Papalinの音楽サイトから
    お聴き下さい。(視聴?・試聴?)



ピアノの発表会で歌いました。みな癖になりそうと仰ってました。(^_^;)



  TYSM:   つちはし先生(Sop) やじま(Sop) しらいし先生(Alto) Papain(Male)
  ピアノ:   もろずみさん
  録音場所: 原村八ヶ岳自然文化園


"""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""



Papalinの一風変わった田舎暮らしを応援して下さる方、
このボタンをポチッと押して↓下さると嬉しいです。 m(__)m

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 田舎暮らしへ

 

この記事へのコメント

2007年11月05日 07:18
もし背景を何も知らず、歌詞の意味を考えることもなくこの曲を、聴くとしたら、眩しい日の光と、畑を渡ってくる風の音にのどかな懐かしい光景を思い描きながらぼんやりと聴いて終わっていたかもしれません。ん
それだけで、十分美しく感動的な曲。
でも、耳を済ませたとき聴こえてくるのは、言葉にならない深い悲しみ。取り返しのつかない「時」と「人」へ呼びかける、限りない愛惜の想い。
美しいからこそ、底が見えないないほど深い痛恨の想いが立ち昇ってくるような曲だと思います。悲しい曲を悲しく歌うことは誰にでもできる。悲しい曲を綺麗にさらりと歌って、思いを伝える事は本当に難しいことだと思います。

この「さとうきび畑」からは、その心の声、愛惜の思いが伝わってきました。
Papalin
2007年11月05日 21:56
◆◆ その心の声、愛惜の思いが伝わって・・・

aostaさん、ありがとうございます。
表現するということは難しいことですね。頭に描いたようにできないものです。あいかわらず足掻いています。(^_^;)

ところで、一つだけ反論です。

> 悲しい曲を悲しく歌うことは誰にでもできる

これ、僕はそう思わないんです。悲しく歌うことの出来る人、演歌のカラオケじゃなくてできる人、今は殆どいませんよ。