◆IL DIVO◆ こおろぎ

≪ 生演奏で全曲聴けるページ ≫

画像
El grillo
URL : http://papalin.yas.mu/W207/

  ◇公開日: 2007年9月7日
  ◇連続演奏時間: 1分7秒
  ◆録音日: 2007年9月 (46歳)
  ◆上記の英語の曲目名をクリック
    して、Papalinの音楽サイトから
    お聴き下さい。(視聴?・試聴?)



こおろぎ ・・・ ある意味で、8フィート・パパルテットの最高傑作かも。


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この記事へのコメント

2007年09月07日 19:45
8フィートがしゃべりだすって大変なことですよね
尊敬!!!
2007年09月07日 20:17
 このこおろぎも、最高です。
 ジャヌカンは、歌詞が、ちょっと、あれですし、逆にジョスカンはちょっと品がよすぎたりして、実は、このあたりのシャンソンは、敬遠気味でした。
 ところが、リコーダーだと、こんなに楽しく、美しい!
 これしか無いのが残念・・・・!
Papalin
2007年09月08日 12:42
◆◆ 8フィートがしゃべりだすって・・・

かおるさん、ありがとうございます。
ルッキ・スターダスト・カルテットっていうリコーダー・コンソートのグループがありますが、彼らなんか、いとも簡単そうに吹いています。恐るべしということが、自分で演奏してみて初めてわかりました。
 
Papalin
2007年09月08日 12:48
◆◆ リコーダーだと、こんなに楽しく・・・

Noraさん、ありがとうございます。
ときとして、器楽の方が、声楽よりも雄弁だったりすることがあるように思います。器楽の魅力は、直接的でないものを、直接的以上に演奏できることとも言えますでしょうか。僕が笛を続けている理由の一つでもあります。
 
2007年09月11日 06:52
う~ん!
この「こおろぎ」もすごいですね。
低音でお腹に響くように鳴いているこおろぎ。
ぐうっと盛り上がっていくような鳴かせ方が最高です。ぴんと羽根を立て、一心不乱に震わせ、すり合わせて鳴いているこおろぎに、この8フィートによる演奏がぴったりですね。
どこか勇ましさをも感じさせるこおろぎです(笑)
何故か良く太ったエンマコオロギを連想いたしました。一生のうちで何回も脱皮を繰り返すこおろぎは、その脱皮のたびに新しい能力を身につけていくそうです。最後の脱皮が終わって初めてあのきれいな声で歌うことが出来るのだという話です。
2007年09月11日 09:32
>ジャヌカンは、歌詞が、ちょっと、あれですし、
>逆にジョスカンはちょっと品がよすぎたりして、

Noraさんのコメントに思わずfu、fuf、uf・・・です(笑)
2007年09月11日 11:23
 最後のuf・・・、というのが意味深なんですが・・・・。(笑)
 まさか、aostaさんまで・・・・。
 ひばり、恐るべし。

 ・・・・打ちまちがいですね。失礼しました。
Papalin
2007年09月11日 23:55
◆◆ 良く太ったエンマコオロギ・・・

aostaさん、ありがとうございます。
でも、ドキッとしました。
僕の姿が目に浮かんだのでしょうね。
でも、コウロギの生態、知りませんでした。
知らないことだらけです。(^_^;)

本当は、音的には4フィートのアンサンブルなのでしょう。でも、ひばりとコウロギと2曲続いて4フィートというのはちょっとしゃくだったので、じゃんけんして決めました。

ウソです。ひばりは8フィートでは多分吹けません。難しすぎて・・・。
 
8フィートのコウロギも面白いですね。
 
Papalin
2007年09月12日 00:05
◆◆ fu、fuf、uf・・・です(笑)

aostaさん、ありがとうございます。
何だか意味深なコメントですね。
 
Papalin
2007年09月12日 00:38
◆◆ 意味深なんですが・・・・。(笑)

Noraさん、ありがとうございます。

> まさか、aostaさんまで・・・・。
> ひばり、恐るべし。

この二行も、かなり意味深です。
みんなで深く潜ってどうするの? (笑)