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zoom RSS ◆IL DIVO◆ ソナタ ハ長調 Op.13-2 / ヴィヴァルディ

<<   作成日時 : 2010/06/30 23:51   >>

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≪ 生演奏で・すぐに・全曲・高音質で聴けるページ ≫

画像
A. Vivaldi / Sonata II Op.13-2 "ILPASTOR FIDO"
URL : http://papalin.yas.mu/W104/

  ◇公開日: 2010年06月30日
  ◇連続演奏時間: 10分14秒
  ◆録音日: 2010年6月 (49歳)
   上のアルファベットの曲目名を
    クリックして、Papalinの音楽サイト
    からお聴き下さい。(視聴?・試聴?)



ヘンデルのフィッツウィリアム・ソナタの
楽譜を探しているときに見つかった楽譜です。

いつか演奏するかもしれないと、
その昔、銀座のヤマハで買ったのでした。

この曲の冒頭、
懐かしくありませんか?



大勢のPapalinたちによる多重録音にて、お聴き下さい。 <(_ _)>



使用楽器

      Preludio. Adagio - Allegro assai - Sarabanda. Adagio - Allegro

  ソロ    アルト     メック     黒檀製

  伴奏    テナー     全音      桜製
        バス      メック     楓製
        バス      メック     楓製
        コントラバス  キュング    楓製




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コメント(10件)

内 容 ニックネーム/日時

私事ですが、一昨日、ヴィヴァルディの話題になり、???リコーダー聴いたことないな〜なんて思ってました。私が聴いたことないということはそういうことだったのですね。(^^)ニコ
yuri
2010/07/01 09:56
◆◆ そういうことだったのですね。

yuriさん、ありがとうございます。
そういうこと、すなわち、Papalinがヴィヴァルディを演奏してないってこと・・・だったのですね。

でも、残念ながら、Papalinは、未だにヴィヴァルディを演奏してないようです。それは、次のブログの通りです。(^_^;)
 
Papalin
URL
2010/07/01 20:16
懐かしい曲ですね。
むかしむかしの(笑)のNHK・FM「バロック音楽の楽しみ」のテーマに使われていました。私のバロック音楽との出会いは、ヴィヴァルディとの出会いとイコール、フェリックス・アーヨのイ・ムジチが全盛の時代でした。ベートーヴェンやモーツァルトしか知らない耳に、「四季」に代表されるヴィヴァルディの明朗で華やかな音色は本当に新鮮でした。
思えばブクステフーデを知ったのもこの番組でしたし、小学校時代「たて笛」と言っていた楽器が、リコーダー、あるいはブロックフルーテという、由緒正しき楽器であったことを知ったのもこの番組からでした。
ヴィヴァルディのこのハ長調は、ほんの数フレーズしか流れず、長いこと名前もわかりませんでしたから、「この曲が、あの曲!!」と判った時は嬉しかったですね。
今となってはアーヨ流の粘っこい「四季」も懐かしく思えます(笑)
aosta
2010/07/03 05:21
◆◆ フェリックス・アーヨのイ・ムジチが全盛の時代

aosta、ありがとう。
ちなみに僕の時代は、もうロベルト・ミケルッチでした。
サルヴァトーレ・アッカルドも、名前を覚えています。
が、特徴は何も覚えていません。(^_^;)

そう、『バロック音楽の楽しみ』は、朝6:15からの放送だったかな? 深夜まで受験勉強をしていた僕(ウソ)には、辛い時間帯でした。ですから、母親に炊飯器用の安いタイマー(誤差は分単位)を買ってもらって、カセットテープに自動録音していました。日課でしたので、今思うと、偉かったですね。
 
Papalin
URL
2010/07/03 08:01
↑ボクもラジオで聞いたのが聴き始めでしたが、番組のタイトルまでは出てきませんでした。第一楽章ですよね。yuriさんのコメントを読んでそういうことがどうゆうことか判らなかったのですが、Papalinさんのコメントを読んでようやくわかりました。しかし、aostaさんのコメントを読んだ後、もしかしたら、yuriさんは、このラジオ番組を知っているか知らないかという世代のことを言いたいのかということが頭をよぎりました。敢えていうと同じジェネレーションじゃないの?といつも思います。でも昔話についてこれないyuriさんのポジションは安定感が出てきました。そうすると、aostaさんはさしずめ昔話の達人といったところ、左甚五郎だからね。そうそう、ヴィヴァルディはみずがめ座です。
ichi
2010/07/03 08:23
◆◆ ヴィヴァルディはみずがめ座

ichiさん、ありがとうございます。
また難解なコメントですねぇ。
頭の中がぐるぐる回って、その中のほんの一握りの言葉だけ活字になったって感じです。どういうお返事を書けばいいのしょう。まぁ一つひとつの文は、当てってなくもないか。ただaostaはそんなこおは考えてもいないと思いますよ。

ヴィヴァルディは水瓶座ですか?
水瓶座は多産系ですか。(^_^;)
 
Papalin
2010/07/03 18:43
いつも変なコメントですみません。

aostaさんの昔話は、とてもリアルで、いろいろな情報が詰まっています。忘れてしまった記憶に光がさしてきますね。だから『昔話の達人』だと思います。
一方、aostaさんの話す昔話の大部分を理解できる私は、世代のギャップをあまり感じていません。しかし、yuriさんはその成長過程で見聞きしてきたものが、だいぶ違う気がしてなりません。それは事実なのかもしれませんが、ボクは、yuriさんも同じジェネレーションだと思っているので、何故知らないふりをするんだと言いたくなるのです。
ichi
2010/07/03 23:24
◆◆ 何故知らないふりをするんだと言いたくなる

ichiさん、ありがとうございます。
あらあら、そんな風に女の子をいぢめてはいけませんよ。
ichiくんにはオ○○○ンがついてるでしょう?
……(o_ _)o パタッ

yuriさん、別にフリをしているわけではないと思いますよ。
私たちは悠久の歴史の中に生きていますが、そのほんの数年、十年の違いも侮れないものです。僕だってichiさんとの間にほんの少しのギャップを感じています。それは年齢(時代)だけではなく、育った環境(関東と中部)の違いとか、いろいろあるでしょうしね。(=^_^=)
 
一方で、aostaの話を僕が理解できずに、ichiさんがよく理解されていたりで、逆転現象もあります。まぁ、そんなもんでしょう。
 
Papalin
2010/07/04 08:27
週末、出かけていてこちらに訪問していませんでした。
日付の新しいものから読んでいたので、今やっとここにたどり着きました。
なんだか、私のいないところでyuriが登場していてびっくり。
くしゃみを連発してました〜。(笑)
Papalinさんがタイマー録音して聴いていた頃、きっと田んぼでおたまじゃくしを捕ったり、イナゴを捕ったり・・・。
そして、ichiさんが、聴いていた頃、ヘビメタやハードロックを聴き始めた頃と思います。
同じジェネレーションいえば、そうかもしれない・・・でも3と4の違いはあるような。
クラシック以前のスタートはichiさんに初めてお会いした頃で間違いありません。・・・知らないふりではなく恥ずかしい話全く知らないんです。^^
電子オルガンをやっていた私にはあまり縁がありませんでした。そして社会人になって全く音楽から離れてしまい、もったいない時を過ごしてしまったと思っています。
正直、またリコーダーをやってみたいと思った時、私のリコーダーは小学生以来ですから、バロックも知らなかった訳で。

でも、今皆さんと同じ音楽を共感させて頂いて嬉しく思っています。

Papalinさんの演奏はもちろんですが、ichiさんのコメントは私の人生で重要なポジションにいて、これがないと私の第一音楽室は楽しめませんね。
yuri
2010/07/05 10:48
◆◆ でも3と4の違いはあるような。

yuriさん、ありがとうございます。
まぁ、今のうちは言わせておきましょう。
4過ぎたら、皆そんなに変わらない世界に入りますから。
(o^<^)o クスッ

> ichiさんのコメントは私の人生で重要なポジション

"ichiさんのコメントが全て" ・・・ 既に危険な状態です。
(^u^)プププ
 
Papalin
2010/07/07 06:33

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